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淫肉人形エリナの続き
「あ、ああ……私の子宮と卵巣は……魔界に棲む牝豚のモノと……入れ替えられてますので……どんな……牡の精子でも受胎可能です」
「ほほう、じゃあ、これまでも孕んだり出産したのか?」
「はい……出産ショーでハバキの赤ちゃんを3人……猿の子を3匹……豚の子を10匹ほど産まされました……あぁぁん」
「フフフ。豚が一番多いじゃねえか。もう立派な牝豚だな」
「あああ……はい……エリナは牝豚です……はぁうん」
(ああ、こんなこと言わされてるのに……どんどん……アソコが熱くなって……感じちゃうっ……欲しくなっちゃう)
 女として、人間としての尊厳も奪われ見せ物にされ……性の玩具に堕ちた悪夢のような体験告白をさせられているのに、肉体は淫らな昂奮に包まれて、後から後から淫蜜を湧かせていた。いや、もっと正確には、意識を取り戻し、ギザムとラブホで二人っきりという状況を認識したときから、エリナの蜜孔は発情を始めていたのだ。
(私は……もう……エロ人形なんだわ……救いようのない牝豚なのよ……)
 どうしようもないところまで堕落させられたことを自覚させられ、エリナは自虐の淫獄にはまり込んでいく。その絶望感がさらにマゾの淫欲を煮えたぎらせるのだ。
「ハアハア……あ、ああ……ギザム様ぁ……も、もう……」
 ユルユルと指先で蜜壺を攪拌されているだけで、たまらくなっていた。牡精への渇望が粘膜を焦がし、子宮を痛いほど疼かせた。溢れ出る愛液で太腿農地側までべっとり濡れている。
「おねだりならはっきり言えよ」
「うあぁ……欲しい……ギザム様の……チ○○が欲しいんです……」
「俺みたいな雑魚妖魔のチ○○でいいのか? いつも俺たちを見下していたじゃないか、一流退魔師のエリナ様よぉ」
 ギザムは怒張をクレヴァスに擦りつける。濡れた花弁が絡みつき、中へ引き込もうと蠢くのがいやらしい。
「ああぁぁんっ! 意地悪ぅ……はあぁ……あぁんっ!」
 焦れったさにたまらなくなり、エリナはお尻を振りたくった。肩越しに見つめる眼差しには、従順な奴隷の媚びが浮かんでいる。
「おら、言ってみろよ。雑魚妖魔様のチ○○が欲しいとな」
「ああぁんっ! 入れて……ざ、雑魚妖魔様の……オチ○○を……はあぁぁん……エリナの牝豚退魔師のオマ○○に……ぶち込んで下さいぃ……はあぁんっ」
「よぉし、くらえっ牝豚!」
 細腰をガッシリつかみ、ギザムは一気にエリナを貫いた。


お返事など
前にもやった人妻ですが
切り口を変えて、いろいろやってみたいと思います。
来年になりますが。