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手直し
ん~。なんか軸がぶれているような気がする。
立ち位置が・・・ちょっと修正が必要かな。


バンヴォーラ (那海
那海の人形化改造は、まず現状の美しさをいかに保全するかに重点が置かれた。
肉体的には表皮細胞のシリコン置換が行われたのみで
内臓や筋肉は、老化、及び代謝を極限まで抑える処置を施したのみで、ほぼそのまま維持された。
栄養補給は高濃度栄養剤の点滴、排泄は排尿のみ行われる。
精神は、脳制御装置による疑似人格と、本人の人格との切り替えが行われる仕様になっており
例えば、当初エリナや真二郎の元に送られた映像内の那海は、装置による疑似人格であり
本人の意志で動いているわけではない。

課題としては、代謝は抑えてあるとはいえ、いずれ老化は避けられないこと
操られている最中は、やはり人間味に欠ける反応しかできないこと、などがあげられる。

課題を克服するために、その後も改良は繰り返し行われ、エリナの成長と同期するように
バンヴォーラの技術は進化していった・・・。


~~~~~お返事など
レイアは、ここに来られる方ならすぐピンとくる世界観のお話です。
アイツを絡めるのかどうかってのは、リアルで時間が開きすぎたので、ちょっと難しいところもあるんですが
(要は知らない読者様もいるということで)まあ、編集部とも相談しながら、ですね。

レイアの二話目が終わったので、ちょっと休憩。

ゲイシャ
コーヒーの名前なんですけどね。
こんなに甘酸っぱいのかね。挽き方、入れ方あってんのかな?
珍しい種類だから、ローストする方もまだ慣れていない印象。
これが完成形ではない気がするんだが・・・。
とにかく個性が強すぎて、他の御菓子、ケーキと合わないのが難点。


お返事など
敵役のデータ、興味深く拝見しました。
ブリジットが思ったよりも早く堕ちていて驚きました。
抵抗しまくったんで、作者的にはかなりメンタル強いと思っていましたが。
バスクは腕もいいし、なんか世渡りも上手そうな、面白いキャラです。
白百合を読み返すと、エロなしのスティアがやたら奮闘しているのが驚きです。

コーヒーが尽きた・・・早く買わねば・・・

お返事など
ゲームはいつものCatwalkさんから発売です。
たぶん秋くらいと思ってますが、ひょっとしたら?もうちょっと早いかも?

ヒロインのスリーサイズデータ、全部調べるなんてスゴイですね。
作者でも忘れてますよ。(苦笑
基本は3タイプくらいしか(貧乳、普通、巨乳)考えてないですねえ。
だから数字はアバウトで、カップ数と合わないところもあるかもです。
あと、ファンタジーモノはセンチメートルをあまり使いたくないので
サイズをぼかしているパターンが多いです。
ブリジットとかも一応設定上は考えたけれど、忘れてしまいました。
一歩一歩
連載はページ数の制限があるので、ちょっと難しいところがあります。
なぜか自分は想定の1.5倍くらいに伸びる傾向が・・・。
ちなみに前の記事に書いた「仕上げ」は、ゲームの方です。
連載はまだまだこれから・・・紛らわしい書き方ですんません。


お返事など
応援ありがとうございます。
ジャンヌからのお客さんって結構多いんですね。
やっぱり、ゲームもやってよかったです。出会いは大切にしていきたい。
疲れるけど。


ありがとうございます
応援メッセージありがとうございます。
初めての凌辱が異種姦孕ませのジャンヌとは、ディープですね。
しかも高校生だったとは。
でも開眼のお役に立てたなら光栄です。

ちなみにジャンヌの頃はノベルズは18禁ではなかったので
何も問題ございません。
安心してお楽しみください。

現在連載とゲームの仕上げを同時進行しています。
なかなかエリナまで手が回らず、待ってる人に申し訳ないです。
箇条書きってなぜかエロいですよね
そういえば那海の調教シーンって全然触れてなかったですね。
いつか外伝的に書いてみたいです。
エリナほどひどい目にはあってないと思いますが。

斑目は精神を、黄は肉体を支配するのが大好きだったのですが
今では互いに刺激し合って、良い感じに人形作りに意気投合しているようです(変態的な意味で
ある程度距離を置いている部分もあるのですが、黄がお金を出し、斑目が成果を出している限りは
関係は良好だと思います。メンテとかもありますしね。
Bambola

バンヴォーラとは生きた人間を素材として作られた人形である。
技術の進化に伴って、肉体、精神の制御にいくつかのタイプが確認されている。

初期において人間の精神を支配する洗脳技術の一端として始まる。
呪術による洗脳は人間の個体差が大きく、特に強力な退魔師になるほどそれは困難を極めた。
よって呪術に頼らない洗脳術として、小型制御装置の埋め込みによるダイレクト脳コントロールが
斑目によって考案された。
しかし多くの場合被験者の精神が堪えられず、元の人格が崩壊、自立性が損なわれ、
プログラムで命令されたことはこなせるが、それ以外は何もできないという、文字通りの人形の
ようになってしまった。
これでは人間社会に潜り込ませ、ハバキに有利な状況を作り出すという目的を果たすことができず
研究は中断された。

しかし実力者である黄義年が岬那海を捕らえたことで状況は一変した。
黄は元々美しい女をシリコン標本に加工し、永久に鑑賞することを趣味としていた。
しかし那海の美しさに魅了された黄は、なんとか那海を人間らしく生きたまま標本化させることが
できないかと思い始め、斑目の研究に対して、資金提供を申し出たのであった。


・・・メモ代わりというか、状況を整理中。