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いろいろ
ヴァルキュアは5月後半、エリナはその後のようです。

マガジン58
そういえば、今回は空蝉先生の作品に「子宮枷」が登場してました。
事前に「使っていいですか」というのが編集部からありまして・・・
でもだいぶオリジナルとは違いますね。
有機的な感じでエロいっす。

うむ、登録商標とっておくか?
書いてしまった
改造シーン、短いけれど、結構エロく書けたような・・・
通ればいいな
そして加筆
20pほどか。うむ・・・どのシーンにすべきか・・・・・・。

お返事など
母とエリナにしぼって正解だったのかな。
できれば最初からそういう構成を作れれば、絵師さんや編集部に余分な手間を
掛けないですむんですが。ちなみに一話の表紙には、まどかが使役するはずだった霊獣が・・・(苦笑
でもまあ、こういうライブ感というのも、創作には必要なのでしょう。

反省点
最初は母親を責め役にして、まどかとエリナを人形化する予定だったのですが
途中から母娘をセットで責めたくなって、突っ走ってしまった。
結局まどかはほとんど出番がなくなってしまいました。

お返事など
感想ありがとうございます。
ヒカルの頃から、狙っていたテーマではあったのですが
うまく書けるか、最後まで自分でもわからず苦労しました。
少しでも楽しんでもらえればうれしいです。
万が一続きがあれば、父親もからめたいですね。

あと情報ありがとうございました。
改造シーンがエロいですね~。更新されてないのがもったいないですが
参考にしたいと思います。
人形化入門2
官能小説のタイトルで人形というのは、わりと見かけます。
肉人形とか快楽人形とか。
使われ方としては奴隷などとほぼ同義ですが、奴隷はまだ人間。
人形となるとモノ扱いになるわけで、そこにはやはり大きな差があるように思われます。
この落差に、自分はエロスを感じてしまうのです。

問題としては、モノ化することで、女体としての生々しさが消えてしまうというのがあります。
そこで今回は、かなり大袈裟にムチムチにしたり、自我を残したりして、肉感を感じやすくする事を目指しました。改造シーンを書くにしても、気をつけたいところです。


あと、エリナの感想ありがとうございました。
マニアックな内容だけに、「伝わる」と嬉しいです。
少しでも楽しんで頂ければ幸いです。

人形化入門
生きた少女を人形化することがエロいのか?
ちょっとコアであり、ディープなので、わかりにくいとは思います。

そこでまず人形そのものがエロいかどうか?
風船みたいなダッチワイフとか、昔のモノを想像されると萎えてしまいますが
今は科学が進みましたよ。
自分としては十分エロいと思うのです。

http://doll.lifedoll.net/happy-category.html
http://www.level-d.net/g001.html

どんびきっすか?
いや・・・まあ・・・いいや(苦笑)
ご意見ありがとうございます
自分もそこまでレベルが高いわけではないので
改造シーンも、さほどグロイものにはならないだろうと思っています。
「ニッチなものを書いて売れませんでした」では、書く意味がないと思いますし。
新しい市場を発掘するとか、新しい流れを生み出せればなあと。

あとバンヴォーラの技術的解説とか母との違いとか
書く暇がなかったので、いずれ何らかの形ではっきりさせたいなと
思ってます。


どこまでオッケー?
改造シーンもエロくかければいいよ、みたいな感じなんですが・・・。
マネキンのようなスキンヘッドとかさすがにハードル高いかな???
お仕事
ヴァルキュア小説版もほぼ終わりました。
いろいろ思うところ考えるところがあった作品で
正直向き合うのが、辛かったのですが。
編集部やCatさん、そして幾人かのプレイヤーの方に支えて頂いて、
なんとか最後まで辿り着けました。
ありがとうございました。

あの状態で書いた割りには、なぜか普段よりデキがいいように思えます。
自分でも不思議です。

再び踏み出す第一歩。
できれば・・・立ち読みでも中古でも、手にとって頂きたい。
仕事中
今号でエリナは最終回です。
生きたエロ人形に改造されてしまった彼女に逆転はあるのでしょうか・・・?


なんて言うか・・・この空気・・・
気持ちが悪い・・・

黒の女王
格闘家であるオヤジの犠牲になった母の仇を討つため
娘が最強を目指すという、まんまバキな展開ですが
バキが父親と違うやり方で強くなろうとしているのに対して
本ヒロインは父よりも黒いやり方で父を越えようとしています。
かなりハードなアクション+エロい表現もあり。
ヴァルキリーとかで読みたい。
お気に入りだった生ハムを店が仕入れなくなった。
どうも自分が好きなモノは世間とはズレているようだ。