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読み返す
読み返すと、誤植とかミスがちょこちょこと。
今までより多い気がする。プロとして恥ずかしい。
次は気をつけます。

あと一巻はまだキャラに迷いがあるなあ。
二巻のほうがキャラとしては立っているかな。
やっぱ二巻から読む方が正解か(苦笑)

ホント、まだまだ修行が足りません。


ヴァルキリー
「あさしす」が戻ってくるのか。(タイトルは変わった?)
久々に買ってみるかなあ。

真空!
GIGAさんと言えば、変身ヒロインAVを作る希なメーカーさんですが
「ヒロイン真空圧縮」というのが、とても気になりました。
あの布団を圧縮するようなビニール袋で、掃除機でぶおーっと吸うやつ。
昔電撃ネットワークとかでやっていたような。

変身ヒロインを真空圧縮してどうするのか?
考えてはいけない。
感じるのだ。
フォースを使うのだ。すると・・・
エナジー吸収とオブジェ化、さらに顔面責めと窒息責めの同時進行なわけで
実はかなりエロいんじゃないだろうか、という気がしてきた!

ちょっと高いので買えないけど
これからも突飛なアイデアで楽しませてください。
回復中
だいたい三ヶ月に一回はこうなる。つき合っていくしかない。
エロとストーリーを分けて考えていくうちに、それぞれが相反する存在に感じられてきて
どちらを進めても、つぶし合うような感じになって袋小路に。
でもそうじゃない。エロとかストーリーとか関係なくて、面白いモノを目指せばいい。
自然に、キャラの声を聞きながら。


以下お返事など
感想ありがとうございました。

2巻から入られる方もおられるんですね。
レイや雛子は1巻を読んでないとちょっとわかりづらいかと思いますので
是非読んでみて下さい。
エロ以外を褒められるのは馴れてないので、ちょっと照れますね。


頭痛
何がこんなにつらいのか。
自分の無能と敗北を直視し続けること。
これまでは避けて、逃げてきたからな。
でも乗り越えるしかない。
できなければ、まあ、それまでだ。
なんもおもいつかん
エロしか求められてないってのはわかっているし
エロしか書けないってのもわかっているんだけどね。
お返事など
>すみません、最近変な言葉が降ってくるもので。
ちょっと気になって発作的に書き込んでました・・・あまり気にしないでください。
小説に使える言葉が降ってくればいいんですがねえ。

>杉村春也先生は自分も大好きでした。
あのコミカルとシリアスのギリギリの境界のエロス。
あえてダイジェストのように簡略化して、想像を掻き立てる露出調教。
見習うべきモノが多いです。
何か気づいたことはありますか?
いや、べつに・・・。
分類
なぜ、人は分類せずにはいられないのか。
これは○○だ。あれは○○だ。
俺は○○だ。あいつは○○だ。
分類すると安心するからか。
わからないものは不安だ。
安心させた方がいいのかも知れない。
けれど安心する、させるために書いているわけじゃない。
柔軟
発想が・・・常識にとらわれてる。

またしばらく悩みそう。
なのでゲームの方を進めよう。
個人的なこと
×雪で視界が悪く車を擦る。
×全然育たないほうれん草。
×プロットでボツ喰らう。
×首肩こり。

○モスのスープセットのお得感。
○コーヒードリップ用のやかん購入。

線とセンス
中学生の頃までけっこうイラストとか描いていたんですが
主にメカモノですけど。
そこそこ描けているつもりだったんだけど、ある日ウマイ奴の絵を見て愕然としましたね。
「線」が違うと!
ディテールとか、デッサンとか、バランスとか、構図とか、そういうレベルではない。
ペンを動かし一本の線をひく。その時点で決定的な差がついてしまっている。
そのときに、幼いながらにしてマンガ家とかイラストレーターの道は諦めました。
一生かかってもこの差は消せないと。

それは文章にも言えるので、ウマイ人の文は出だしの2,3行でわかる。
読む人を引き込む力を持っている。
で、自分にそういうセンスがないこともわかる。
でもじゃあ、なにが足りないのかっつーと、それがわからない。
う~ん、エロだけはなんとか書けるんだけどなあ。

すみません、追記です
昨日書いた「牝妻」は旦那がそれほど出てこないので、どっちかというと寝取りモノになるのかもです。
ご注意下さい。
闘神艶戯
白百合の剣士マンガ版連載中です。
オリジナルキャラも絡み、どうなっていくのか楽しみです。

~~~~~~~~お返事など

バムルス!? 気づきませんでした。確かに変だ(笑
Catwalkさんにメールしておこうかな。


クリス購読いただきありがとうございました。
どうもクリスは寝取られ方面での評価が高いようですね。
あとみっくらしいHの形ができたとすれば嬉しいです。

寝取られと言えば、「牝妻蜜猟倶楽部」でもガッツリ書きましたので
機会がありましたらお試し下さい。
アニメのヒカル
アニメには自分はまったく関与していないのですが、良い作品になってくれると期待して
応援しております。

あらすじが公開されましたが、キャラもしぼられてかなりシンプルになってますね。
できれば小説版の流れで三人連鎖堕ちがみたいところですが・・・さて?

http://mary-jane.biz/mysite1/index.html
そういえば
前にあとみっくはページが多いのできつい・・・てなことを書いたけれど
プロット段階から続巻が許されるので、二巻目以降は結構速く書けたりするんですよね。
当然枚数より期間のほうが重要な訳です。
そう言う意味で、遅筆な自分にはあとみっくも悪くないかな、と思えてきました。
ノベルズでも毎度30pくらい削ることになるし、結局テキスト量は変わらない?
何より、削る作業ってかなり辛いのです。


アバター3D
もうCGでは驚かないつもりだったけど、これにはやられた。
マジすげえ。登場人物の表情までキャプチャーしているみたいで、ものすごく自然。
日本映画が絶対追いつけない所へ行ってしまった。
お話はまあありがちなんだけど
ネイティブアメリカンへの贖罪というイメージが大きい。
こういう結構重いテーマを娯楽大作にねじ込む・・・それもアメリカといえるか。
キャメロンらしく「エイリアン」ネタが、クスッと笑える。

3Dはすごいけど目が疲れた。字幕は特に。
宮崎じいさんの空飛ぶ家
原題は「UP」というアクティブなものから
なんとなくジブリ臭ただよう地味な邦題に。

妻に先立たれた老人が最後の場所を求めて・・・というのが基本なんだけど
実は空飛ぶ家に乗っての旅は冒頭20分でさっさと終了。
その後は浮かんだ家を引っ張って地べたを走り回るという
予想を超える展開を見せる。

そこに変な鳥、頭の変な元冒険家、喋るバカ犬、にぎり寿司三億年に出てくるような変な子供が絡んで大騒動を起こす。
そこだけ見ればたわいのないお話だけど
なんといっても冒頭のつかみがうまいため、荒唐無稽の話にも引き込まれる。
脚本すげえなあ。
ああいう技術を身につけたいなあ・・・無理だろうけど。

で、タイトル的には、ジブリっぽい感動作を彷彿とさせるだましの一種かなと思ったけど
ラピュタとか一番良い頃のジブリの冒険活劇に通じるモノがあり、あながちだましではない。

なんとなくカールじいさんが、ジブリという重荷を背負って右往左往する宮崎監督に見えてくる。
つまり宮崎監督もジブリなど捨てて、ドンパチの戦争アクションバカ映画を作れ!
ということだ。
偵察
紀伊国屋を偵察。
おお、あとみっくが置かれている! ラノベコーナーに!
でもクリス2はなかった。売れたんだよな? そう言うことにしておこう。

新年早々ムカツク
洗った皿が、まだ洗ってない皿を浸けたタライに落ちることほどむかつくことはない。
今年は出だし不調。