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次回作
6割ってとこでしょうか。
ギミックよりも心理面に比重をおいた作品に仕上げています。
そこに読者様の共感を得られるかどうかです。
トヨタIQ
IQを見てきた。
見た目はミニバンの2列目を取っ払って、頭と尻だけをくっつけた感じ。
3+1とはいうけれど、後列はキツキツだ。二人乗りが通常の使い方と感じた。
3人乗車では助手席がかなり前にくるのだが、このときの左視界はちょっと不安かもしれない。
あと20センチ長ければしっかり4人乗れただろうに、3mにこだわる必要があったのだろうか。
前輪がエンジンより前に出ているから、ボディが伸びるとトラクション不足になるのかも知れないな。
その点では、三菱iのほうが理にかなっている気がする。

自分でやらなきゃ
雇われでやってるうちはダメだよね。
やはり自力でやらねば。目指すは真の自立。
オーディオ探し
十年以上使ってきたコンポのCDデッキが死亡。アンプとスピーカーは残してCD探し。
オンキョーの同シリーズは高級路線にシフトしており当時の3倍近い値段になっていた。
これは、ちょっと手が出ない。というかCDだけ良くてもね・・・。
で、いろいろ物色するとDENONのがイイ感じだ。
色や形も似ているし、値段もそこそこ。これに決めた。
しかし、いつの間にデノンになったんだ、デンオン。ううむ隔世の感がある。
エキストラ
ある映画のエキストラに参加しました。
山の中で結構つかれました。ジムに行っているとはいえ、まだまだ運動不足。
それにしても俳優さんの存在感はスゴイ。一言喋ると現場の空気が変わります。
8時間かけて10シーンくらい撮ったかな。
そのうち3シーンくらいにちょこっと映っているハズ。
まあ、顔なんて全然映ってませんけどね。

頑張ります
いろんな人から応援されて今の自分があるのだなと。
そういえば、マガジンにローザのイラストが投稿されていたっけ。
ああいうのも結構嬉しいです。この場にて御礼。

お返事
>WAWAWAさん

初めてコメント頂きました。ありがとうございます。
助三郎さんは、文章をエロいイラストにする能力ではダントツだと思っています。
毎回私が考えている脳内構図を、おそろしいほど完璧に再現されます。
しかも考えていた以上にエロいです。
多分センスが似ている部分があるでしょうね。
そういう絵師さんと一作目で巡り会えた事には
大袈裟に言えば運命のようなものを感じることもあります。
ちなみに助三郎さんも歌織は気に入ってらしたようですよ。

ヴァンパイアスレイブ
二作目になる作品で、初の連載。
これで助三郎さんとのコンビが確定しましたかね。
助三郎さんに描いて頂いたキャラの中で、この歌織というヒロインが絵的には一番好きです。
黒髪がキュートですね。

内容としては吸血鬼の少女をハンターがエッチに責めるお話。
吸血鬼の弱点(十字架、日光、聖水等)をエロに繋げようと、あれこれ考えました。
そういう仕掛けとしては面白かったかな。
続編的な話が読み切りで一本あります。

歌織が吸血鬼になった経緯とか、いろいろ考えていたのですが
そこまでは至らず。

るなてぃっくシスターズ
二次元で数少ないMショタもの。
しかも責め役がロリで双子の妹という特殊なシチュでした。
この後文庫はハーレムモノがブレイクして、この手の作品は絶滅。
自分の力不足を痛感しました。

しかしながら、ある意味書いてて一番面白かった作品かもしれません。
自分でも自覚してなかった属性が開花していく感じがなんとも不思議。
表現も今まで使った事のない言葉が降りてきて、貴重な体験でした。

あんまり売れなかったけれど、ごく一部には濃いファンの方もいてくれるようです。
できれば同人かなんかで続きを書きたい。
ぐはっ
おもいきり欠点に気づかされる。
そう、一番大切なこと。いつも思っていたのに、忘れていたなんて。
情けない。
寒い
いろんな意味で寒い。
とくに懐が・・・。早くゲームでないかな。
お仕事の話
お世話になっているcatwalkさんから、「魔王と踊れ2」が来年出るそうなんですが
その舞台が「ジャンヌ」でおなじみのリブファール王国。さらにヒロインはグルノーブル家の
お姫様ということで、ジャンヌの子孫かご先祖様のようです。
ジャンルとしては純愛系だとは思うんですが、松木涼さんもシナリオに参加してらっしゃる
みたいだし、ハードなのもあるかも。今から興味津々です。